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大学入試対策の家庭教師に、EG式が選ばれる「5+1の理由」

受験対策の家庭教師に、EG式が選ばれる理由とは。
 

一般的な家庭教師と、EG式プロ家庭教師5+1の違い。
 
1)大学入試(文系)専門の家庭教師
)英語の長文読解対策
3)現代文の本格的な読解対策
4)文章表現力(小論文)対策
5)志望校(過去問)と学力に合わせた学習計画
 


 

ポイント
その1)大学受験対策専門のプロ家庭教師として。

 
  一般的な家庭教師は「勉強が苦手な生徒向け =学校の補習」のカリキュラムが中心のため大学への進学を目指す生徒には、レベル不足の授業が多くみられました。 EG式では「大学受験対策専門のプロ家庭教師」として入試レベルを想定した実践形式の授業を行い、16年間、仙台の受験生を指導してきました。
 多様化する大学入試に必要な情報と出題傾向を分析し、さらに個別に学習計画を作成していくには、長年の指導経験を持った専門家の知識が不可欠です。ただ「目の前の問題が解ければいい」という授業ではなく「基本問題から始めてもらったのですが、最後は必ず入試問題に挑戦させてもらえたので自信がつきました。(高3生Sさん) = 合格ラインを突破すための授業」という長期的な視点から、目標に向かって努力を続ける受験生をまっすぐに道案内していきます。
 
※2017年指導科目(文系):英語・国語(現代文・古文・漢文)・社会(日本史・世界史・地理・政治経済)・小論文(推薦・AO入試)
※文系に特化したカリキュラムで、入試に強い実践力を育てていきます。(理系希望の方は、個別にお問い合わせください)
 

ポイント
その2)英語の長文読解を得意分野にするEG式読解法。  

 
 受験英語では「長文読解」が攻略の鍵になってきます。EG式では苦手意識を感じる生徒の多い長文読解を実践的なカリキュラムで指導。実際に大学入試に出題された過去問題の中から、読んでいて興味が持てるテーマの英文を教材に使用し、基礎的な英文解釈と長文読解を交互に組み合わせ「英文を読む面白さ+内容理解+読むスピードの早さ」を生徒の成長に合わせて段階別に指導していきます「最近英語が「あ、読めるじゃん!と思うようになって、英語で点数をかせげるようになりました。(高3年生Nさん)」と、実感できる英語力を育てます。もちろん語彙力対策として、英単語・熟語の確認テストも毎回実施。長文が読めて解ける楽しさを育てていきます。
 
 

ポイント
その3)現代文の読み方を、国語の専門家が指導。 

 
 学校教育での現代文の授業は「文章の要点」を黒板にまとめ、補足の資料をまとめたプリントを読む、といった内容が中心になっています。この方法ではただ板書をノートに書き写すだけで終わってしまい、入試現代文の問題を解答する力を養成することは難しくなります。EG式では「この答えを導くためには、どこを読み、何を理解すれば良いか」を過去問題を利用し、具体的な解き方のコツと点数の取り方を時間をかけて指導していきます。さらに上位校を目指す生徒には「文学史・思想」に関する授業も組み合わせ「先生に解説してもらった小説は全部読んでみたくなったので、大学生になって時間ができたら全部読もうと決めていました。(高校3年生Mさん)」と、現代文に興味が深まる授業を展開していきます。1ページのテキストが書き込みで真っ黒になるまで分析し、深く読み込んでいく面白さを国文学の専門家が制作したEG式カリキュラムで指導を行っています。 
 
  

ポイント
その4作文力は合格力。文章力をワンランクアップ。 

 
 AO入試を始めとして「小論文」「論述問題」のウェイトが大きくなっています。EG式では、文章指導のプロである佐藤先生の監修のもと「何を書けば良いか(情報収集の方法)」から「何を考えれば良いのか(テーマの把握と思考力の養成)」そして「どのように書けば良いか(表現技法の習得)」を生徒の状況と志望校のレベルに合わせて指導。 「先生に自分の話を聞いてもらい文章にしていくことで、自分が興味がある分野や得意な分野がわかってきて、それを追求したことが入試直前の余裕につながったと感じています。(高校3年生Tさん)」のように、プロ家庭教師ならではの細やかな指導力を生かし、表面的なコツやテクニックの解説ではなく、入試本番で役立つ「本物の文章力」を育てていきます。
 
小論文対策コースは希望者のみのオプション講座です。推薦・AO入試・医学部入試対応)
 

ポイント
その5)過去問と出題傾向を徹底分析「合格への学習計画」を個別作成。 

 
 目的地が決まっても、そこまでの地図がなければ先に進むことができません。受験勉強もこれと同じ。目的地(志望校)が決まっても、そこまでの地図(学習計画)がなければ先に進むことができません。実際のところ、学習相談を受けていて気がつくのは、多くの生徒が間違った学習計画で貴重な時間を無駄にしているということです。EG式では数百名以上を指導してきたプロ講師の経験と、出題傾向・過去問研究を組み合わせ、生徒に合わせた学習計画を作成。さらに、理解度や模試の結果に合わせて、新しい学習計画を作り直していきます。「休日の前に、毎回課題の確認と学習計画を相談させてもらってアドバイスをしてもらえたので、やるべきことがわかって集中できたのが良かったです。先生に自分の話を聞いてもらえたこともうれしかったです。(高校3年生Kさん)」「合格への学習計画+プロ家庭教師の指導力」の組み合わせで、入試までの一年間をまっすぐに道案内します。
 

ポイント
1)時代に合わせた、変化進化

 
 入試制度の改革、時代の価値観の変化により、必要な受験勉強や志望校の選択も大きく変わっていきます。2020年度(平成32年)より「大学入試センター試験」が「大学入学共通テスト(仮称)」へ変更されるなど、大学入試も大きく変化していくことが予想されます。私たちEG式では「大学入試専門の プロ家庭教師」という基本を守りつつ、状況の変化に合わせ、時代の一歩先(+1)を目指し進化を続けていきます。